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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

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壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2023年8月 1日 (火)

知られざる名曲 番外編36 2つの心の出会い / パベル・ルジツキー

この曲はクラシックではありません。

しかし、ピアノの旋律が心に残る音楽です。今回は番外編としてスポットを当てました。

タイトルは「2つの心の出会い」。

音楽と映像が完全にマッチして、素晴らしい作品に仕上がりました。

たまには、こんな音楽も良いと思います。
クラシックだけが音楽ではありません(笑)。

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画像 ACワークス(株)

作曲の パベル・ルジツキー(Pavel Ruzhitsky1972- )は、サンクトペテルブルク市に生まれました。

彼は10歳で音楽に興味を持ち、両親はそんなルジッキーを見て、本格的に音楽を学ばせました。

作曲家としてのジャンルは広く、映画音楽、ヒーリングミュージック、シャンソン、ロシアの民俗音楽など多彩です。

彼は心に響く音楽を書き続け、それは魂を癒し、リスナーに良い気分をもたらします。


では、再生回数 2.743万回の「2つの心の出会い」をお聴き下さい。

■ 2つの心の出会い / パベル・ルジツキー



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