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書の作品

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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

左上の ▶ 再生ボタンを押して下さい。バッハ、イタリア協奏曲が流れます。もう一度押せば止まります。

壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2020年1月26日 (日)

数字の2づくし

知人が2020年(令和2年)2月22日(土)にコンサートを予定している。しかも開演は午後2時。

偶然とは言え、これだけ「2」が揃うことは今後あるだろうか。お客様が「に(2)んまりする」ような素敵なコンサートを期待している。

ところで、数字の「2」は、白鳥に似ている。

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ネットから拝借した写真

面白いことに気が付いた。チャイコフスキーの有名なバレエ「白鳥の湖」は、作品番号が「20」である。

他にも、作品番号が「20(Op.20)」というクラシック曲は多い、サラサーテ作曲の「ツィゴイネルワイゼン」や、ショパンのスケルツォ第1番も作品20である。

しかし、数字の「2」が白鳥を連想させることから、当ブログでは「白鳥の湖」のチェロ演奏バージョンをアップすることに(^^♪。



演奏しているステファン・ハウザーは、世界的人気デュオ「2CELLOS」のメンバーである。どうしても「2」がつきまとう。

 

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