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開設以来のバックナンバー

書の作品

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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

左上の ▶ 再生ボタンを押して下さい。バッハ、イタリア協奏曲が流れます。もう一度押せば止まります。

壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2013年10月12日 (土)

早描きスケッチ (NHK文化センター) を始める

Photo_3

どうなることやら?

でも戸外はいいですね。爽やかな風に吹かれてスケッチしました。

 

ひと時でも、心が豊かになれました。

実に50数年ぶりの写生。童心に返ったかのようです。

 

小学生の女の子に、「おじさん、何かいてるの?」と聞かれました。

 

次回は紅葉が描きたいですが、当分は無理でしょうね (;´д`) トホホ… 

 

            

心が貧しいと、人を責めたくなる。

心が卑しいと、人の欠点ばかりが見えてくる。

心が豊かになると、人のいいところが見えてくる。      片岡鶴太郎

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