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書の作品

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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

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壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2017年4月18日 (火)

清明 生命が輝く季節

清明(せいめい)は二十四節気の一つで、万物が生き生きと清らかで、若葉が萌えて、花が咲き、鳥が舞い歌う季節のことです。

近くの公園では、メタセコイアが新緑の時期を迎えていました。

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「進みゆく季節と足並みをそろえよう」 と考えた今年。

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金華山を一望できる公園で、しばし春を満喫しました。

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