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書の作品

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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

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壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2017年1月12日 (木)

寒い冬はぶり大根で乗り切ろう/男の料理

冬の郷土料理“ぶり大根”と、本格的な“出汁巻き(だしまき)”を作りました。そしてお菓子は“みかん大福”に挑戦、ほのりんクッキングスタジオは今日もオジサンの笑顔で盛り上がりました。

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出汁巻き卵は、京都で買ったら1本700円はするでしょう。出来栄えは上々でした。少し味見をして、残りはアルミに包んで持ち帰りました。

レシピは内緒ですが、味の沁みた柔らかい大根が絶品でした。

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コーヒータイムに、みかん大福をいただき、今年最初の教室が終わりました。本年も宜しくお願いします。今日から仲間が2人増えました。ご健闘を祈ります。


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