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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

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  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2015年12月23日 (水)

珠玉の合唱曲でクリスマスを静かに祝う

終戦の年、1945年生まれのイギリスの作曲家 ジョン・ラター(John Rutter)の作った 「聖夜の子守唄( Christmas Lullaby/クリスマスララバイ )」 を聴いてクリスマス気分に浸ってみては如何でしょうか。

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”Ave Maria, Ave Maria”
Hear the soft lullaby the angel hosts sing

”Ave Maria, Ave Maria”
Maiden, and mother of Jesus our King.


「アヴェ・マリア、アヴェ・マリア」 と、

お聞きなさい、天使の大軍がやさしい子守唄を歌うのを。
「アヴェ・マリア、アヴェ・マリア、
  おとめにして、我らの王イエスの御母よ。」    (対訳 ロビンソン商会 works)

 

そして、子守唄と言えば、とっておきの一曲があります。

フィンランドの作曲家 アルマス・ヤルネフェルト(Armas Jarnefelt)の 「 Berceuse 」 仏語で子守唄 。 チェロとピアノで奏されますが、旋律は忘れられません。

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