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書の作品

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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

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壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2015年9月12日 (土)

水田を描く 週末のスケッチ

収穫の秋になりました。今回は、日本のどこにでもある 「水田」 を描くことになりました。

名鉄 「島氏永(しまうじなが)駅」 を降りると、辺り一面に水田が広がっています。

Dscn14001

Epson156

ちょうど、赤い名鉄電車が通りました~

自然を満喫し、のどかな風景に癒されながら描くことが出来ました~

※事情により、当分の間、水彩スケッチはお休みさせていただきます。拙いスケッチ画にお付き合い下さりありがとうございました。

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