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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

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  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2014年12月 9日 (火)

竹田恒泰 講演会で日本を再発見

テレビでお馴染みの 竹田恒泰氏の講演会に誘われて出掛けました。

ほとんど笑いっぱなしの90分でした。これはもう、綾小路きみまろの世界です(笑)。  会場は竹田さんのファンも含めて1200席がぎっしり埋まっていました。

しかし、笑いの中に 「日本人が忘れていた真実」 があります。

「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」と題した講演でしたが、①日本人としての誇りを持つこと ②輝きを取り戻すこと ③日本の歴史を正しく学ぶこと ④人のために生きること。を身振り手振りで力説されました。素晴らしい講演会でした。

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「竹田恒泰はなぜ日本中でいちばん人気があるのか 」 が良く分かりました。(感謝)

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