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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

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壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2014年8月21日 (木)

鮎の塩焼きに挑戦 ほのりん男の料理

今日は、カルチャー教室が2つ重なってしまい困りましたが、やはり「男の料理教室」に決めました。

何といっても講師陣が素晴らしいのです。その先生方に会えるのも楽しみですし、月1回 仲間のオジサン達に会うのも楽しみになりました。


さて本日のメニューは、

1.鮎の塩焼き

2.鮎雑炊(あゆぞうすい)

3.ゴーヤーと厚揚げのカレーチャンプルー

4.やみつき胡瓜(きゅうり)

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この教室では毎回、季節感のあるメニューに挑戦します。 鮎の塩焼きでは、鮎に串を刺すやり方を教えてもらいました(完璧な出来でした)。 

ゴーヤーの苦味は少し苦手ですが、鮎雑炊は美味しく戴きました。(*^-^)

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食事の後は、いつものように教室内のカフェで、コーヒータイムです。

山川先生、坂先生はじめスタッフの皆さん、ありがとうございました。

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