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書の作品

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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

開設以来のバックナンバー

好きな言葉

  • 座右の銘

壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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特別記事 【ルーツを辿る旅】 ↓ (作成中)

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2014年6月26日 (木)

紫陽花の桂昌寺を訪ねて

車で1時間半かけて、紫陽花の美しい「桂昌寺」を訪ねました。 白、青、ピンク、薄紫などおよそ1万株の紫陽花が見頃を迎えていました。

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6月の雨上がり 夏のかおりがあふれる

あじさいの道はなつかしい あの日に続くよ

変わらないあじさいのこの道

君だけ足りない夏           TUBU ”紫陽花,, より抜粋  前田亘輝 詩




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