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書の作品

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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

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壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2014年4月10日 (木)

ほのりんプラザ クッキングスタジオ

所用で2回ほど休みを戴き、久し振りの男の料理教室でした。 年度が替わって新しい方が入られました。 年配者でもパワーがあふれています。

今日のメニューは、

1.山菜おこわ

2.鶏つくねの照り焼き

3.たけのこと、魚の子の炊き合わせ

先生は、いつも素敵な山川先生と、坂先生。

本格的にだし汁を作りました。 一流料亭にも負けない味です。

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  自分にも不思議なくらい楽しい時間です。

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