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書の作品

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    師匠である 安田朴童先生、馬淵仙園先生のお手本を見て書かせていただいています。少しですが自己流の書もあります。 まだまだ未熟ですが、精進して参りますので、ご支援の程お願い致します。

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  • 座右の銘

壺中日月長とは

  • ある町に住む薬売りの老人(実は仙人)は、店先にぶらさがっている壺に時々身を隠してしまいます。 壺の中は別天地。時は悠々と流れ、豊かで充実した人生がありました。 人は、心の持ち方で、このような境涯に達することが出来るのでしょうか。 定年後は、「何をしてもいい自由」と、「何もしなくてもいい自由」 を得たのですが、私も壺中日月長の心境で、悠々としながらも豊かで充実したセカンドライフを目指したいと思います。 このブログは、そんな日々の出来事や思いを書き留めたいと始めました。
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2013年12月12日 (木)

プチおせち料理

あと半月あまりで新年を迎えます。(本当に早いですね)

 月1回の「男の料理」は、おせち料理に挑戦しました。

 1.市松かまぼこ  2.アーモンド入り田作り  3.菊花かぶ  4.伊達巻  5.寒天の寄せもの  6.鶏のウイング

Oseti

Oseti3

Oseti2_2



巷には、男性の料理教室がたくさんあるようですが、この教室は、

先生が素晴らしい! 参加しているメンバーがいい人ばかり! キッチンが綺麗で最新!

と、三拍子そろってます。

今日も美味しく、そして楽しくいただきました。ごちそうさまでした。(*^m^)

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